アクセスカウンタ

たかみのけんぶつ

プロフィール

ブログ名
たかみのけんぶつ
ブログ紹介
今、世の中情報にあふれ、様々なメデイアを通して大量に発信されているけど、疑問に思う内容や報道姿勢も多々あるし、流言飛語に惑わされる日本人の特性がそこに浮かび上がる。
裏にそれを利用しようとするモノの存在が見え隠れする事も・・・
まあ大上段から切るような大袈裟なものではなく気楽に書いてみます。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
サーブを何度でも考えてみる
今迄このテーマで書いた記事がこちらです。 サーブの作法 サーブの解析 サーブに限らず手本にするのはプロのフォームが多いでしょうね ただ、フォアハンドにはストレートアーム、ダブルベント。バックハンドにはダブルハンド、シングルバックハンドがあり、個別にグリップの違いもあります。 手本にするのなら同じタイプを選ぶのが自然ですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/12/07 14:20
テニスのデータとセンサーを考える
https://www.head.com/index.php?id=3684#features ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/11/22 13:52
ストリングスを考える
ストリングスを考える ある時、張り上がってすぐのラケットを試す機会がありました、おそらく30分と経っていなかったでしょう。 いつもと同じストリングスで同じテンションで依頼したのですが、感触が全然違います。 ボールを包み込み弾力もある・・・ ストリングスの種類を変えた時に感じる感触ではなく、今までのストリングス自体の特徴性格がより鮮明に出ますね。 しかし、打ってる間にもその感触がどんどん失われていきます、普段の感触に戻っていく・・・ まるで、出来たての料理が時間の経過と共に味がまずくなるような感じです ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/11/16 12:24
フラット系って? それトップスピンです!
先日、TVでテニス中継を観てたら解説者がやたら「フラット系」を連呼してました。 曰くフラット系だからスピードがある、フラット系はこのコートに合っているなどなど・・・ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/10/04 12:35
ショットの一貫性を考える
ショットの一貫性を考える マイケル・チャンはご存知でしょう。 テニスのレジェンドの一人で現在は錦織のコーチです。 TOP4もベッカーやレンドルがコーチをしていた時期もありましたね。 それぞれコーチに求めるものは違うでしょうが、少なくとも彼らのスイングや理論を取り入れたいからでは無いでしょう。 戦術やメンタル面のアドバイスが主ではないでしょうか、一緒の練習風景を見ても昔と変わらない打ち方をしていて、現代テニスにはそぐわない気がします。 ただレジェンドと言われる実績と経験から語る言葉は、一般アマチュアも得るものがあ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/08/03 14:32
ズベレフのキラーショット
ズベレフのキラーショット 先日のマドリード・オープンの決勝でのズベレフのショットです、試合の中でのショットに至るタイミングと打ち方を解析しました。 プロだからこそ出来るショットではありません、背景には合理的な体の使い方とスイングがあります。 試合の中で大きな武器となるショットです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/06/01 08:07
サーブの解析
サーブの解析 言うまでもなく試合において1番重要なショット。 ただしアマチュアでは、レベルが下がるほど重要度は下がるようです(笑) 以前に書いた記事がこちらです。 サーブの作法 サーブは、およそテニスのショットの中で習得するのは1番難易度が高く、上級者でも威力のあるサーブが打てる人は多くはいません。 他のショットとは違い身体能力の差が出ます、威力のあるサーブを打つ為には高い打点で打てる事と、より筋力を使う事が条件になります。 また動作の過程が、とても微妙なバランスの上に成り立っているので繊細な感覚... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/05/02 09:13
テニスを上手に上達するには
語呂合わせのような題になりました(笑) テニスを10年程の休止から再開して4年経ち、ここまで上達する為にやって来たことを振り返ってみます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/14 11:15
ソックのフォアハンド
ソックのフォアハンド 「不思議な」を付けるかどうか迷いました(笑) 現在ATPランキング10位、ムラのある選手ですが去年はマスターズ大会初優勝、ATPファイナル出場とブレイクしました。 最近流行?のトップでラケットを止めない「クイックフォアハンド」です。 他にキリオス、トミックなどがいますが、ここのところ伸びてきている若手の中にも見受けられます。 その中でもソックのフォアハンドは独特です、スローで見ると良くわかります。 まるでラケットを、ボールに叩きつけるかのようなスイングです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/03/02 10:00
トップスピンの理論と根拠
何度も書いてるので重複は避けます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2018/01/18 14:54
プロとアマチュアの差
少し漠然とした題ですが、上級と中級の差とは違うので。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/12/27 15:10
ピュアドライブは魔法の杖?
ピュアドライブは魔法の杖? 全米オープンを見てて気づきました。 いつの間にかピュアドライブが増殖している(笑) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/10/25 14:17
テニスのフォーム
テニスのフォーム テニスの「フォーム」についていろいろ議論があるようです。 中には打ったボールが良ければそれで良い!などと言う乱暴?な意見もあります。 フォームなど気にせず、ボールの行方だけ見てればそれで良いのでしょうか?。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/10/20 12:20
デルポトロのフォアハンド
デルポトロのフォアハンド 早い時期に、とは言ってもまだ28才ですが、全米オープンで優勝し、その後怪我による休養と復帰を繰り返しました。 怪我で長期休養をすると、多少フォームが変わるものですが、彼の場合はほとんど変わっていません。 ツアーでの優勝も多く、GSの1勝はフロックではありません、元々実力が伴ったプレーヤーです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/20 08:57
スピンとコートそしてボール
スピンとコートそしてボール ある時、シングルスの相手からボールが斜めに回転して来るから打ちにくい、と言われた事があります。 コートはハードコートでしたが、相手が言うには滑って来る感じがするそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/05 10:08
ティエムのフォアハンドの秘密
ティエムのフォアハンドの秘密 こちらの動画を 横からのアングルなので特徴がわかりやすい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/17 16:15
Head PWRという選択
Head PWRという選択 Head社はPWRのネーミングのラケットを数種類出しています。 Graphene Touch Instinct PWR、Graphene Touch Speed PWR、Graphene XT Prestige PWR、Graphene XT Radical PWR。 今のところエクストリームに設定はありませんね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/03 16:26
トップスピンとスライスのメカニズム
トップスピンとスライスのメカニズム トップスピンについて、集大成のつもりで書きました。 理解がしやすいようにスライスのメカニズムと対比しながら説明してあります。 なぜ回転がかかるのか?メカニズムが理解できればどのように打てば良いかがわかります。 自分としては、最良のスイング理論の構築になっていると自負してます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/03/03 14:19
ストリンギング
ストリンギング まずはこちらを ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/02/10 16:24
トミックのフォアハンド
https://www.youtube.com/watch?v=ausQH8y3nQY ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/02/07 09:30

続きを見る

トップへ

月別リンク

たかみのけんぶつ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる